- #1 主要な設備の状況
(ロ)貸与資産のうち主なものは、土地8,124百万円(面積137千㎡)であります。
(ハ)帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、無形資産(ソフトウエアを除く)の合計であります。
(ニ)当社の事業所、工場、販売拠点等の設備は一部国内子会社に貸与しております。
2022/10/25 15:20- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 増減表
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりです。
① 取得原価
2022/10/25 15:20- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 全社資産のうち、顧客の研修施設及び接遇施設にかかる収益又は費用については、合理的な配分方法に基づき、各報告セグメントに含めて表示しておりますが、資産については合理的な配分が困難なため、共用資産として「調整額」へ含めております。
(3) 有形固定資産及び無形資産の増加額の調整額2,719百万円は、全社資産にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/10/25 15:20- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
有形固定資産の残存価額、耐用年数及び減価償却方法は各連結会計年度の末日には再検討を行い、必要に応じて見積りを変更しております。
(8) のれん及び無形資産(使用権資産を除く)
① のれん
2022/10/25 15:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、支出した資金は7,921百万円であり、前連結会計年度と比較し805百万円支出額が減少しました。その主な要因は、設備投資額が減少したことで有形固定資産・無形資産の取得による支出が減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/10/25 15:20- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資総額は15,845百万円であり、セグメントごとでは、金属加工機械事業においては8,633百万円、金属工作機械事業においては1,277百万円、各セグメントに配分していない全社資産については5,935百万円の設備投資を行ないました。また、設備投資額には、有形固定資産の他、無形資産への投資額を含んでおります。
設備投資等の主なものは次のとおりであります。
2022/10/25 15:20- #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
| (単位:百万円) |
| 有形固定資産の売却による収入 | | 11,080 | | 587 |
| 無形資産の取得による支出 | | △3,509 | | △3,117 |
| その他 | | △354 | | △1,223 |
2022/10/25 15:20- #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
| (単位:百万円) |
| のれん | 12,14 | 6,067 | | 6,251 |
| 無形資産 | 12,14 | 13,532 | | 11,900 |
| 持分法で会計処理されている投資 | 15 | 420 | | 487 |
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