構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 56億4800万
- 2022年3月31日 +6.53%
- 60億1700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容2022/10/25 15:20
(単位:百万円) 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1,055 1,641 機械装置及び運搬具 71 5 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、次のとおりです。2022/10/25 15:20
②使用権資産(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 1,385 1,198 機械装置及び運搬具 895 733
使用権資産は、連結財政状態計算書上、原資産が自己所有であったとした場合に表示されるであろう表示科目に含めて表示しております。使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。なお、使用権資産の増加額は、「11.有形固定資産」に記載しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の取得原価から残存価額を控除した償却可能額を見積耐用年数にわたって、定額法により減価償却しております。主な有形固定資産の見積耐用年数は、次のとおりであります。2022/10/25 15:20
有形固定資産の残存価額、耐用年数及び減価償却方法は各連結会計年度の末日には再検討を行い、必要に応じて見積りを変更しております。建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 2~17年
(8) のれん及び無形資産(使用権資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/10/25 15:20
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び工具器具備品 2~17年