- 6113
- 2026/10/16
- 時価
- 7847億円
- PER 予
- 22.56倍
- 2010年以降
- 赤字-119.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.32-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (ロ)投資不動産のうち主なものは、土地8,124百万円(面積137千㎡)であります。2024/06/27 14:28
(ハ)帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、貸与資産、のれん及び無形資産(ソフトウエアを除く)の合計であります。
(ニ)当社の事業所、工場、販売拠点等の設備は一部国内子会社に貸与しております。 - #2 事業の内容
- アマダ・オーストリア社(オーストリア:連結子会社)は、プレスブレーキ用金型を製造し欧州・米国市場へ供給しております。2024/06/27 14:28
アマダ・イノベイティブ・ソフトウエア・ヨーロッパ社(イタリア:連結子会社)は、当社グループの板金商品のソフトウエアの研究開発を行っております。
アマダ・オートメーション・ヨーロッパ社(フィンランド:連結子会社)は、欧州市場において板金商品の周辺装置等の製造、サービス等を行っております。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 重要な無形資産2024/06/27 14:28
当社グループの無形資産は、主に市場販売目的のソフトウエア及び自社利用のソフトウエアで構成されており、当連結会計年度末の残存償却年数は1~5年であります。市場販売目的のソフトウエアには、自己創設無形資産が前連結会計年度末1,636百万円、当連結会計年度末1,813百万円含まれております。
なお、耐用年数を確定できない無形資産に重要なものはありません。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できる無形資産は、当該資産の見積耐用年数にわたり定額法により償却しております。償却は、当該資産が使用可能となった時点に開始しております。主な無形資産の見積耐用年数は、次のとおりであります。2024/06/27 14:28
耐用年数を確定できる無形資産の償却期間及び償却方法は各連結会計年度の末日には再検討を行い、必要に応じて見積りを変更しております。自社利用ソフトウエア 5年 市場販売目的ソフトウエア 3年 商標権 15年~20年 顧客関連資産 10年~15年
なお、耐用年数を確定できない無形資産及び未だ使用可能ではない無形資産については、償却を行わず、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度減損テストを実施しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2024/06/27 14:28
当社グループは「お客さまとともに発展する」、「事業を通じた国際社会への貢献」、「創造と挑戦を実践する人づくり」、「高い倫理観と公正性に基づいた健全な企業活動を行う」、「人と地球環境を大切にする」という5つの経営理念の下、市場環境の変化とともに急速に多様化するユーザーニーズに迅速・的確に対応し、経営資源を戦略的・効率的に活用することにより、金属加工機械、金属工作機械及びこれらに関連するソフトウエア・情報ネットワークシステム・技術サービスの各事業分野で質の高いソリューションを提供し続けることにより、長期的な成長と社会に貢献できる会社づくりを進め、持続的な企業価値の向上に努めています。
(2) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2024/06/27 14:28
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。