アマダ(6113)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 75億9000万
- 2018年3月31日 +34.72%
- 102億2500万
- 2019年3月31日 +15.38%
- 117億9800万
- 2020年3月31日 -24.36%
- 89億2400万
- 2021年3月31日 +10.4%
- 98億5200万
- 2022年3月31日 +54.25%
- 151億9700万
- 2023年3月31日 +1.63%
- 154億4500万
- 2024年3月31日 -10.24%
- 138億6300万
- 2025年3月31日 -3.37%
- 133億9600万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、次のとおりです。2025/06/25 15:39
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用認識され、連結損益計算書の「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ208,812百万円及び202,849百万円であります。(単位:百万円) 商品及び製品 93,520 85,831 仕掛品 13,863 13,396 原材料及び貯蔵品 39,203 32,203
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の「売上原価」に含めて費用認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ3,470百万円及び3,177百万円です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 棚卸資産2025/06/25 15:39
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額とのいずれか低い額により測定しております。棚卸資産の取得原価には、購入原価、加工費、及び棚卸資産が現在の場所及び状態に至るまでに発生したその他の原価のすべてを含めております。加工費には、生産設備の正常生産能力に基づく固定製造間接費を含めております。棚卸資産の取得原価は、商品、製品及び仕掛品は個別法又は移動平均法、原材料は先入先出法又は移動平均法に基づいて算定しております。
正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 微細溶接製品の標準品は総平均法、特注品は個別法2025/06/25 15:39
微細溶接仕掛品は個別法
(ハ)原材料