ダイジェット工業(6138)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 6億3186万
- 2016年3月31日 +5.5%
- 6億6659万
- 2017年3月31日 -25.6%
- 4億9592万
- 2018年3月31日 +63.29%
- 8億982万
- 2019年3月31日 +16.24%
- 9億4132万
- 2020年3月31日 -39.01%
- 5億7407万
- 2021年3月31日 -23.47%
- 4億3932万
- 2022年3月31日 +53.4%
- 6億7392万
- 2023年3月31日 +11.37%
- 7億5057万
- 2024年3月31日 -27.49%
- 5億4427万
- 2025年3月31日 +18.56%
- 6億4531万
- 2026年3月31日 -0.92%
- 6億3939万
個別
- 2015年3月31日
- 6億3186万
- 2016年3月31日 +5.5%
- 6億6659万
- 2017年3月31日 -25.6%
- 4億9592万
- 2018年3月31日 +63.29%
- 8億982万
- 2019年3月31日 +16.24%
- 9億4132万
- 2020年3月31日 -39.01%
- 5億7407万
- 2021年3月31日 -23.47%
- 4億3932万
- 2022年3月31日 +53.4%
- 6億7392万
- 2023年3月31日 +11.37%
- 7億5057万
- 2024年3月31日 -27.49%
- 5億4427万
- 2025年3月31日 +18.56%
- 6億4531万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度の期末残高に含まれております。2025/06/26 12:53
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 支払手形 23,608千円 ―千円 電子記録債務 120,839千円 ―千円 設備関係支払手形 292千円 ―千円 設備関係電子記録債務 20,820千円 ―千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ646百万円減少し、8,016百万円となりました。このうち流動負債は465百万円の減少、固定負債は180百万円の減少となりました。2025/06/26 12:53
流動負債の変動の主な要因は、電子記録債務が101百万円増加し、短期借入金が599百万円減少したことであります。
固定負債の変動の主な要因は、リース債務が101百万円、退職給付に係る負債が67百万円それぞれ減少したことであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出販売により生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業等との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/26 12:53
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で7年後であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制