繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億2261万
- 2021年3月31日 -87.47%
- 2789万
個別
- 2020年3月31日
- 2億84万
- 2021年3月31日 -89.22%
- 2165万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/07 13:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第94期(2020年3月31日) 第95期(2021年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 ―千円 208,998千円 製品評価損 80,429千円 102,401千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/07 13:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 1.評価性引当額が264,584千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 ―千円 208,998千円 製品評価損 86,377千円 107,948千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の変動の主な要因は、現金及び預金が319百万円増加し、受取手形及び売掛金が581百万円、たな卸資産が186百万円それぞれ減少したことであります。2021/07/07 13:35
固定資産のうち、有形固定資産は655百万円減少しました。変動の主な要因は、減価償却費の計上による減少999百万円、設備投資の実施による増加348百万円であります。投資その他の資産は184百万円増加しました。変動の主な要因は、繰延税金資産が194百万円減少した一方で、投資有価証券の評価額が株価の上昇を受け356百万円増加したことであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 21,658千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2021/07/07 13:35 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性について2021/07/07 13:35
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額