TAKISAWA(6121)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億2520万
- 2011年9月30日
- 2億1350万
- 2012年9月30日 +153.18%
- 5億4054万
- 2013年9月30日 -75.89%
- 1億3030万
- 2014年9月30日 +203.6%
- 3億9561万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/11/10 13:47
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益又は純損失に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は純損失に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。なお、一部の連結子会社においては、原則的な方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、(一社)日本工作機械工業会の2023年4月~6月における受注総額は3,742億円となり、前年同期比19.2%減となりました。内需1,203億円(前年同期比25.4%減)、外需2,538億円(前年同期比15.9%減)となり、外需比率67.8%となっております。2023/11/10 13:47
当社グループにおきましては、主に中国並びに台湾において需要が減少したことにより当第2四半期連結累計期間の売上高は12,278百万円となり、前年同累計期間に比べ11.2%減となりました。利益につきましては、売上高の減少に加え、販売促進関連費用や試験研究費等の増加もあり、営業利益は28百万円となり、前年同累計期間に比べ95.5%減となりました。また、在外子会社の為替差損等により、経常損失は75百万円(前年同累計期間は経常利益873百万円)、公開買付関連費用の発生等により親会社株主に帰属する四半期純損失は317百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益273百万円)となりました。
所在地別セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/11/10 13:47