営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 15億6008万
- 2015年12月31日 -46.8%
- 8億2999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 12:56
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △28,185 四半期連結損益計算書の営業利益 1,560,084
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/10 12:56
(単位:千円) セグメント間取引消去 △88,327 四半期連結損益計算書の営業利益 829,995 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、国内工作機械業界におきましては、(社)日本工作機械工業会の1月~12月における受注総額は1兆4,805億円となり、前年同累計期間に比較して1.9%減となりました。内需は、5,862億円(前年同累計期間比18.1%増)、外需8,943億円(前年同累計期間比11.7%減)となり、外需比率60.4%となっております。2016/02/10 12:56
当社グループにおきましては、当第3四半期連結累計期間の売上高は、日本において需要が増加しましたが、主に中国などにおいて需要が減少したことにより17,992百万円となり、前年同累計期間に比べ、6.3%減となりました。利益につきましては、主に当連結会計年度上半期の研究開発に係る費用等の増加に伴う販売費及び一般管理費の増加により営業利益が829百万円(前年同累計期間比46.8%減)となり、経常利益1,023百万円(前年同累計期間比41.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益410百万円(前年同累計期間比46.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。