営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億2864万
- 2019年6月30日 -20.29%
- 5億111万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 10:35
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △34,281 四半期連結損益計算書の営業利益 628,646
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 10:35
(単位:千円) セグメント間取引消去 △3,532 四半期連結損益計算書の営業利益 501,113 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、(社)日本工作機械工業会の2019年1月~3月における受注総額は3,658億円となり、前年同期比25.7%減となりました。内需1,423億円(前年同期比24.8%減)、外需2,234億円(前年同期比26.3%減)となり、外需比率61.1%となっております。2019/08/09 10:35
当社グループにおきましては、主に日本、アメリカにおいて需要が増加したものの、欧州、中国において需要が減少したことにより当第1四半期連結累計期間の売上高は6,090百万円となり、前年同累計期間に比べ7.4%減となりました。利益につきましては、売上高の減少により営業利益は501百万円(前年同累計期間比20.3%減)、在外子会社における為替差益の計上等もありましたが経常利益は558百万円(前年同累計期間比10.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円(前年同累計期間比7.3%減)となりました。
所在地セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。