- 6121
- 2024/01/30
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 110.55倍
- 2010年以降
- 赤字-26.14倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.33-1.21倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.84%
- ROA 予
- 0.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 22億9174万
- 2019年12月31日 -37.1%
- 14億4149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 13:23
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △41,563 四半期連結損益計算書の営業利益 2,291,746
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 13:23
(単位:千円) セグメント間取引消去 △25,018 四半期連結損益計算書の営業利益 1,441,496 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、(社)日本工作機械工業会の2019年1月~9月における受注総額は9,706億円となり、前年同期比31.1%減となりました。内需3,910億円(前年同期比32.3%減)、外需5,795億円(前年同期比30.3%減)となり、外需比率59.7%となっております。2020/02/13 13:23
当社グループにおきましては、主に中国をはじめとするアジア及び欧州において需要が減少したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,647百万円となり、前年同累計期間に比べ18.5%減となりました。利益につきましては、売上高の減少により営業利益は1,441百万円(同37.1%減)、経常利益は1,492百万円(同38.1%減)、非支配株主に帰属する四半期純利益の減少により親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円(同36.8%減)となりました。
所在地別セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。