営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億111万
- 2020年6月30日
- -2億9161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 12:55
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △3,532 四半期連結損益計算書の営業利益 501,113
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 12:55
(単位:千円) セグメント間取引消去 67,158 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △291,615 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、(社)日本工作機械工業会の2020年1月~3月における受注総額は2,354億円となり、前年同期比35.6%減となりました。内需958億円(前年同期比32.7%減)、外需1,396億円(前年同期比37.5%減)となり、外需比率59.3%となっております。2020/08/07 12:55
当社グループにおきましては、日本をはじめ、アメリカ、アジアにおいて需要が減少したことにより当第1四半期連結累計期間の売上高は3,199百万円となり、前年同累計期間に比べ47.5%減となりました。利益につきましては、売上高の減少により営業損失は291百万円(前年同累計期間は営業利益501百万円)、経常損失は287百万円(前年同累計期間は経常利益558百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は326百万円(前年同累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円)となりました。
所在地セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。