流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 46億588万
- 2023年3月31日 +37.48%
- 63億3198万
個別
- 2022年3月31日
- 44億1439万
- 2023年3月31日 +39.85%
- 61億7360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/29 15:52
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は6,331百万円で、前連結会計年度末に比べ1,726百万円増加しております。主な増加要因は、棚卸資産の増加1,037百万円、受取手形及び売掛金、電子記録債権の増加791百万円であり、主な減少要因は、現金及び預金の減少208百万円であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/06/29 15:52
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」については、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示しておりました449,818千円は、「受取手形」218,220千円、「電子記録債権」231,598千円に組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/06/29 15:52
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示しておりました1,378,485千円は「受取手形及び売掛金」1,146,886千円、「電子記録債権」231,598千円に組み替えております。