岡本工作機械製作所(6125)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 18億6400万
- 2024年3月31日 +79.35%
- 33億4300万
- 2025年3月31日 -25.76%
- 24億8200万
- 2026年3月31日 -29.25%
- 17億5600万
個別
- 2020年3月31日
- 6億4800万
- 2021年3月31日 +95.52%
- 12億6700万
- 2022年3月31日 +10.18%
- 13億9600万
- 2023年3月31日 +28.58%
- 17億9500万
- 2024年3月31日 +77.72%
- 31億9000万
- 2025年3月31日 -30.38%
- 22億2100万
- 2026年3月31日 -40.84%
- 13億1400万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 電子記録債権割引高及び受取手形裏書譲渡高
2026/06/25 10:56前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)電子記録債権割引高 ― 百万円 499 百万円 受取手形裏書譲渡高 26 ― - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 10:56
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券である合同運用指定金銭信託は、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、発行体の信用リスク並びに金利、市場価格の変動リスクに晒されております。