岡本工作機械製作所(6125)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 80億9800万
- 2014年12月31日 +8.63%
- 87億9700万
- 2015年12月31日 +3.31%
- 90億8800万
- 2016年12月31日 +0.4%
- 91億2400万
- 2017年12月31日 +13.25%
- 103億3300万
- 2018年12月31日 +3.77%
- 107億2300万
- 2019年12月31日 +24.42%
- 133億4200万
- 2020年12月31日 +1.03%
- 134億8000万
- 2021年12月31日 +36.69%
- 184億2600万
- 2022年12月31日 +27.6%
- 235億1200万
- 2023年12月31日 +15.72%
- 272億700万
- 2024年12月31日 +47.42%
- 401億800万
- 2025年12月31日 +2.84%
- 412億4700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2024/02/13 9:41
取得原価が企業結合時の時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して1,501百万円減少し、28,737百万円となりました。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が2,276百万円増加した一方で、短期借入金が339百万円、未払法人税等が350百万円、契約負債が2,838百万円減少したことによるものであります。2024/02/13 9:41
また、純資産は、前連結会計年度末と比較して2,347百万円増加し、27,207百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上2,565百万円、配当金の支払い939百万円により1,625百万円増加したこと、及び為替換算調整勘定が710百万円増加したことによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の45.1%から48.6%となりました。