岡本工作機械製作所(6125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工作機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4億4500万
- 2014年6月30日
- 2億1000万
- 2015年6月30日 +10%
- 2億3100万
- 2016年6月30日
- -1億9300万
- 2017年6月30日
- 1億2600万
- 2018年6月30日 +172.22%
- 3億4300万
- 2019年6月30日 -40.52%
- 2億400万
- 2020年6月30日
- -1億9300万
- 2021年6月30日
- 8500万
- 2022年6月30日 +404.71%
- 4億2900万
- 2023年6月30日
- -700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 10:31
(注)その他には部品、サービス等が含まれております。報告セグメント 工作機械 半導体関連装置 合計 製品 3,684 2,843 6,528
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2023/08/10 10:31
a. 工作機械
国内市場におきましては、半導体関連での生産調整の動きもあり、工作機械需要にはやや落ち着きがみられました。受注につきましてはモーターコア金型などの用途でEV車関連向けに大型平面研削盤の需要は継続したものの、前年度好調であったセラミックス業界向けの受注が振るわず、前年同期には及びませんでした。売上につきましてはEV車関連を中心に幅広い業種で大型平面研削盤の販売があり増加しております。