- 6125
- 2026/09/03
- 時価
- 308億円
- PER 予
- 15.2倍
- 2010年以降
- 赤字-92.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.39-2.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
岡本工作機械製作所(6125)の外部顧客への売上高 - 工作機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 118億5200万
- 2014年12月31日 +31.99%
- 156億4300万
- 2015年12月31日 +3.36%
- 161億6800万
- 2016年12月31日 -11.67%
- 142億8200万
- 2017年12月31日 +15.08%
- 164億3600万
- 2018年12月31日 +13.76%
- 186億9800万
- 2019年12月31日 -5.03%
- 177億5700万
- 2020年12月31日 -18.75%
- 144億2700万
- 2021年12月31日 +23.9%
- 178億7500万
- 2022年12月31日 +23.36%
- 220億5000万
- 2023年12月31日 -4.45%
- 210億6800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 企業結合を行った主な理由2024/02/13 9:41
当社は、工作機械、半導体関連装置の両分野における「総合砥粒加工機メーカー」として研究・技術開発を推進し、高性能の製品を生産・販売することでお客様の多様なニーズに応えられるよう取り組んでおります。
一方、大和工機(以下「大和工機」とする)は創業以来、産業機械・生産設備の製作及びメンテナンスを主な事業とし、発注先のニーズに沿って半導体製造装置や真空装置などの組立・製造を行っており、複数棟保有する大型のクリーンルーム(洗浄度クラス10000)は九州でも有数の生産設備であることに加え、豊富な納品実績により高い設計・加工技術を蓄積してきております。また、大和工機が本社を構える九州南部は、半導体関連の生産において極めて重要な拠点であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 9:41
(注)その他には部品、サービス等が含まれております。報告セグメント 工作機械 半導体関連装置 合計 顧客との契約から生じる収益 22,050 11,178 33,228 外部顧客への売上高 22,050 11,178 33,228
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/13 9:41
a. 工作機械
国内市場におきましては、受注はEV関連向けが堅調に推移しているものの、前年度好調であった半導体関連の受注が落ち着いたことや、ロボット向け歯車の需要が低迷したため、前年同期より減少しております。売上につきましては、セラミックス業界向けのロータリー平面研削盤の販売が増加し、前年同期を上回っております。