- 6125
- 2026/08/28
- 時価
- 319億円
- PER 予
- 15.76倍
- 2010年以降
- 赤字-92.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.39-2.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 13:53
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が139百万円増加し、利益剰余金が139百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して600百万円減少し、25,480百万円となりました。主な要因は、たな卸資産が410百万円、現金及び預金が267百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,231百万円減少したことによるものであります。2014/08/08 13:53
当第1四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して466百万円減少し、17,960百万円となりました。主な要因は、退職給付に係る負債が123百万円増加した一方で、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が713百万円減少したことによるものであります。
また、純資産は、前連結会計年度末と比較して133百万円減少し、7,520百万円となりました。この減少の主な要因は、退職給付に関する会計基準等の適用などにより利益剰余金が58百万円、為替換算調整勘定が89百万円減少したことによるものであります。