営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億300万
- 2018年6月30日 +410.68%
- 5億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△207百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、好調な企業収益を背景として、設備投資の増加や雇用の改善などが継続し、景気は安定して推移いたしました。しかしながら、海外諸国の保護主義政策の動向など、景気の先行きに不透明感の残る状況も続いております。2018/08/10 10:05
このような状況の中で当社グループは、今期が最終年度となる中期経営計画「Mission GX 2019」の達成のため、国内外の販売シェア拡大やQCD改善活動によるコストの削減などに注力し、グループの総合力を駆使して、業績向上に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は6,871百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は526百万円(前年同期比409.1%増)、経常利益は450百万円(前年同期比557.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は346百万円(前年同期比823.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。