営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億4600万
- 2018年12月31日 +89.09%
- 21億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△642百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:04
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国を除く海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。これにより、収益の認識基準を見直し、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で、収益を認識しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/02/14 10:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が30百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の売上高は12百万円増加、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、個人消費の緩やかな回復や設備投資の増加などにより企業業績は安定しており、全体として景気は好調に推移いたしました。2019/02/14 10:04
このような状況の中で当社グループは、今期が最終年度となる中期経営計画「Mission GX 2019」の達成に向け、国内外の販売シェア拡大やQCD改善活動によるコストの削減などに注力し、グループの総合力を駆使して、業績向上に努めてまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は24,150百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は2,167百万円(前年同期比89.2%増)、経常利益は1,806百万円(前年同期比91.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,490百万円(前年同期比93.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。