売上高
連結
- 2017年5月31日
- 72億7697万
- 2018年5月31日 -2.15%
- 71億2059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「塗装機械関連」は、工業用・建築用等の塗装機を製造販売しております。「圧造機械関連」は工業用部品等の圧造機械を製造販売しております。「電子部品製造機械関連」はスプレー洗浄・薄膜コーティング部品等を製造販売しております。2018/08/27 10:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2018/08/27 10:09
非連結子会社2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/08/27 10:09 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっています。
2 日本以外の区分に属する主な国又は地域2018/08/27 10:09 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済におきましては、保護主義的な動きによる政情不安要素はありましたが、米国や中国など主要国経済は堅調さを維持し、世界的な回復局面を迎えました。2018/08/27 10:09
このような経済環境のなか当社は、顧客満足度の向上を目指し技術創造企業にふさわしい新商品開発に注力するとともに、顧客個別マーケティング活動を徹底した結果、売上高は前連結会計年度と比べ816百万円増加し、16,451百万円(前連結会計年度比5.2%増加)、売上原価は前連結会計年度と比べ250百万円増加し、10,215百万円(同2.5%増加)となり、売上原価率をみますと、前連結会計年度63.7%に対して当連結会計年度62.1%と減少となりました。販売費及び一般管理費は前連結会計年度と比べ、301百万円増加し、4,651百万円(同6.9%増加)となり、これらの結果より営業利益は前連結会計年度と比べ264百万円増加し、1,584百万円(同20.1%増加)となり、経常利益は前連結会計年度と比べ、288百万円増加し、1,700百万円(同20.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ、169百万円増加し、1,088百万円(同18.5%増加)となり、増収増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。