純資産
連結
- 2018年5月31日
- 148億664万
- 2018年11月30日 +3.58%
- 153億3734万
- 2019年5月31日 +3.93%
- 159億4011万
- 2019年11月30日 +2.78%
- 163億8264万
個別
- 2018年5月31日
- 129億1326万
- 2018年11月30日 +3.24%
- 133億3211万
- 2019年5月31日 +4.08%
- 138億7540万
- 2019年11月30日 +2.26%
- 141億8953万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/27 10:40
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、総負債は前連結会計年度比217百万円増加し、3,172百万円となり、その内訳は、流動負債3,038百万円(前連結会計年度比208百万円増加)、固定負債133百万円(前連結会計年度比9百万円増加)であり、前受金、未払法人税等の増加が主な要因であります。2020/02/27 10:40
また、純資産は、前連結会計年度比442百万円増加し、16,382百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の84.4%から83.8%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/27 10:40
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/27 10:40
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年5月31日) 当中間連結会計期間(2019年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 15,940,118 16,382,640 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 15,940,118 16,382,640