- 6134
- 2026/08/28
- 時価
- 6890億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 赤字-38.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2010年以降
- 0.4-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 18.12%
- ROA 予
- 15.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/02/09 9:27
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年7月12日付で行われたフジ マシン アジア プライベート リミテッドの株式取得について第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、取得原価の配分が決定したため、当第3四半期連結会計期間に確定しております。2022/02/09 9:27
この結果、暫定的に算出されたのれんの金額1,804百万円は、会計処理の確定により1,032百万円減少し、772百万円となり、4年で均等償却します。のれんの減少は無形固定資産が1,032百万円増加したことによるものであります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/09 9:27
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/09 9:27
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は154,620百万円となり、前連結会計年度末から10,760百万円増加しました。これは主に、棚卸資産が10,119百万円、受取手形及び売掛金が6,409百万円増加した一方、現金及び預金が5,509百万円減少したことによるものであります。固定資産は82,590百万円となり、前連結会計年度末から1,778百万円増加しました。これは主に、豊田事業所のショールーム及び本館改修工事などにより建物及び構築物が605百万円、岡崎工場立体駐車場増築工事などにより建設仮勘定が786百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は、237,210百万円となり、前連結会計年度末から12,539百万円増加しました。