建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 133億8300万
- 2022年3月31日 +5.98%
- 141億8300万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 9:16
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物(除却) 10百万円 28百万円 機械装置及び運搬具(除却) 63 46 - #2 固定資産処分益の注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2022/06/30 9:16
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物(売却) -百万円 9百万円 機械装置及び運搬具(売却) 42 17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、マシンツール事業は経営環境の著しい悪化による収益性の低下により、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったことから、機械装置等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(828百万円)として特別損失に計上しました。2022/06/30 9:16
その主な内訳は、機械装置及び運搬具644百万円、建物及び構築物96百万円、工具器具及び備品51百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、その価額は備忘価額としております。