受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 17億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 8億7000万
- 2022年3月31日 +75.17%
- 15億2400万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ① 契約資産及び契約負債の残高等2022/06/30 9:16
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。また、顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表上、受取手形及び売掛金として表示しております。
顧客との契約から生じた契約負債の期首残高及び期末残高は、以下のとおりであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※ 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/06/30 9:16
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 1,734百万円 売掛金 37,238 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 9:16
当連結会計年度末における流動資産は165,978百万円となり、前連結会計年度末から22,118百万円増加しました。これは主に、棚卸資産が13,169百万円、有価証券が5,821百万円、受取手形及び売掛金が2,598百万円増加したことによるものであります。固定資産は77,331百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,479百万円減少しました。これは主に、株価下落により投資有価証券が8,076百万円減少した一方で、岡崎工場立体駐車場増築工事などにより有形固定資産1,995百万円増加のほか、繰延税金資産が1,140百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は、243,310百万円となり、前連結会計年度末から18,639百万円増加しました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2022/06/30 9:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等の把握を行っております。