無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 258億900万
- 2023年3月31日 -5.97%
- 242億6900万
個別
- 2022年3月31日
- 85億6000万
- 2023年3月31日 -0.56%
- 85億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/30 9:12
無形固定資産
市場販売用ソフトウエア - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、12,994百万円の収入(前期:15,720百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益29,322百万円などのプラス要因が、法人税等の支払額10,831百万円や棚卸資産の増加額9,034百万円などのマイナス要因を上回ったことによるものであります。2023/06/30 9:12
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,779百万円の支出(前期:11,598百万円の支出)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出10,792百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、7,951百万円の支出(前期:6,513百万円の支出)となりました。これは主に配当金の支払額7,230百万円などによるものであります。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/30 9:12
当グループでは、生産能力増強及び設備合理化、次世代製品の開発、販売体制の強化等を目的として、生産設備や開発設備、販売設備に継続的に設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資金額の総額は10,242百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとでは、ロボットソリューションセグメントにおいては9,228百万円の設備投資を行いました。マシンツールセグメント、その他セグメント、各セグメントに配分していない全社(共通)における設備投資金額は僅少であります。
主な設備投資の内容は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法2023/06/30 9:12