建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 162億700万
- 2025年3月31日 +46.32%
- 237億1400万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/06/30 9:19
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物(除却) 187百万円 17百万円 機械装置及び運搬具(除却) 93 80 - #2 固定資産処分益の注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2025/06/30 9:19
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物(売却) -百万円 17百万円 機械装置及び運搬具(売却) 4 13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、16,349百万円となり、前連結会計年度と比べて1,972百万円(10.8%)減少しました。2025/06/30 9:19
セグメント資産は168,006百万円となり、前連結会計年度と比べて8,105百万円(5.1%)増加しました。これは主に岡崎工場一部建屋の建替えなどにより建物及び構築物が増加したことによるものであります。
当年度は中期経営計画の1年目でしたが、エレクトロニクス需要の本格回復には至らず、特に欧米地域において設備投資需要が伸び悩んだことにより、計画通りの滑り出しとはなりませんでした。今後につきましては、AI関連や自動車のIoT化などの分野を牽引役として、マウンターの市場規模は拡大していくことが見込まれます。市場ニーズを的確に捉えた製品開発と営業活動を推し進めることにより、マーケットシェアの拡大に取り組んでまいります。