- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/30 9:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
主として定率法
2025/06/30 9:19- #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物(除却) | 187百万円 | 17百万円 |
| 機械装置及び運搬具(除却) | 93 | 80 |
| 機械装置及び運搬具(売却) | 2 | 2 |
| その他(除却) | 50 | 27 |
| その他(売却) | 0 | - |
| 計 | 335 | 127 |
2025/06/30 9:19 - #4 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物(売却) | -百万円 | 17百万円 |
| 機械装置及び運搬具(売却) | 4 | 13 |
| その他(売却) | 9 | 0 |
| 計 | 14 | 31 |
2025/06/30 9:19 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2025/06/30 9:19- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/06/30 9:19- #7 減損損失に関する注記(連結)
当グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、株式会社エデックリンセイシステムのその他事業およびFUJIリニア株式会社につきましては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、また今後回復する見込みが不透明なため、当該事業にグルーピングされた固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(36百万円)として特別損失に計上しました。
その主な内訳は、ソフトウエア17百万円、工具器具及び備品10百万円、機械装置6百万円であります。
2025/06/30 9:19- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は155,427百万円となり、前連結会計年度末と比べ6,008百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が4,231百万円、棚卸資産が3,927百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が2,591百万円増加したことによるものであります。固定資産は88,862百万円となり、前連結会計年度末と比べ639百万円減少しました。
この結果、資産合計は、244,289百万円となり、前連結会計年度末と比べ6,648百万円減少しました。
2025/06/30 9:19- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
主として定率法
2025/06/30 9:19- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
均等償却を引き続き行いますので、当連結会計年度と同じく、のれん償却額951百万円が販売費及び一般管理費に計上されます。
2 フジ マシン アジア プライベート リミテッド(以下「FMA」といいます。)取得により発生したのれん及び無形固定資産(以下「のれん等」といいます。)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/30 9:19- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/06/30 9:19