牧野フライス製作所(6135)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Ⅰの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 33億7800万
- 2014年3月31日 -39.64%
- 20億3900万
- 2015年3月31日 +306.62%
- 82億9100万
- 2016年3月31日 +0.58%
- 83億3900万
- 2017年3月31日 -46.44%
- 44億6600万
- 2018年3月31日 +63.99%
- 73億2400万
- 2019年3月31日 +72.49%
- 126億3300万
- 2020年3月31日
- -15億4700万
- 2021年3月31日 -271.04%
- -57億4000万
- 2022年3月31日
- 33億3400万
- 2023年3月31日 +129.27%
- 76億4400万
- 2024年3月31日 +23.59%
- 94億4700万
- 2025年3月31日 +26.83%
- 119億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/20 14:14
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行っており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2025/06/20 14:14
③ ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 Ⅰ 為替予約 Ⅰ 外貨建金銭債権債務 Ⅱ 金利スワップ Ⅱ 長期借入金
社内管理規程に基づき為替変動リスクを回避する目的で行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/20 14:14
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行っており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は牧野フライス製作所および国内連結子会社が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 生産、受注及び販売の状況2025/06/20 14:14
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行っており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
セグメントⅠ.は牧野フライス製作所および国内連結子会社が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当社グループの設備投資につきましては、今後の生産計画、販売予測等を総合的に勘案し、グループ全体で重複投資とならないよう提出会社を中心に調整を行っております。当連結会計年度末現在における設備投資は総額284億円を予定しており、主な設備投資は下記のとおりであります。2025/06/20 14:14
セグメントⅠ.(担当:牧野フライス製作所及び国内連結子会社)では、製造設備の増強及び効率化を中心に、総額219億円の投資を予定しております。
セグメントⅡ.(担当:MAKINO ASIA PTE LTD)では、製造設備の増強及び効率化を中心に、総額39億円の投資を予定しております。