牧野フライス製作所(6135)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Ⅱの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億6100万
- 2014年9月30日 +137.25%
- 13億3100万
- 2015年9月30日 +28.7%
- 17億1300万
- 2016年9月30日 -23.7%
- 13億700万
- 2017年9月30日 +82.71%
- 23億8800万
- 2018年9月30日 +30.4%
- 31億1400万
- 2019年9月30日 -36.58%
- 19億7500万
- 2020年9月30日 -60.1%
- 7億8800万
- 2021年9月30日 +282.23%
- 30億1200万
- 2022年9月30日 +49.97%
- 45億1700万
- 2023年9月30日 -48.06%
- 23億4600万
- 2024年9月30日 -28.01%
- 16億8900万
- 2025年9月30日 +147.54%
- 41億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/13 15:15
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行っており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 牧野フライス製作所の国内受注は、前年同期を下回りました。自動車の金型向け、及び半導体製造装置を含む一般機械や自動車の部品加工向けを中心に減少しました。2023/11/13 15:15
セグメントⅡ ( MAKINO ASIA PTE LTD )
アジアの受注は前年同期を下回りました。