支払手形及び買掛金
連結
- 2014年3月31日
- 21億5600万
- 2014年9月30日 -12.15%
- 18億9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ20億18百万円増加し、716億75百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少32億12百万円、貸倒引当金の増加5億43百万円、有形固定資産の増加31億81百万円、投資有価証券の増加10億54百万円であります。2014/11/12 10:35
負債は、前連結会計年度末に比べ16億円増加し、159億86百万円となりました。主な変動要因は、支払手形及び買掛金の減少2億62百万円、退職給付に係る負債の増加19億10百万円であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億18百万円増加し、556億88百万円となりました。主な変動要因は、四半期純利益の計上21億73百万円、剰余金の配当による減少6億92百万円、退職給付会計基準の改正に伴う期首の利益剰余金の減少12億93百万円であります。