売上高
連結
- 2014年3月31日
- 410億5300万
- 2015年3月31日 +10.95%
- 455億5000万
個別
- 2014年3月31日
- 330億
- 2015年3月31日 +11.41%
- 367億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,630 22,307 33,950 45,550 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,532 3,220 4,912 5,685 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/26 13:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 13:11
- #4 対処すべき課題(連結)
- 本計画は、「GLOBAL510(グローバルファイブテン)」の早期達成を通じたグローバルブランドとしての地位の確立と、企業としての持続的な成長と企業価値の向上を目標とするものです。この目標を達成するため、以下に掲げる3つの基本方針を実行してまいります。2015/06/26 13:11
(1) 売上高・営業利益等の数値目標達成
(2) 資本効率及び資産効率の向上 - #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当社は積極的な販売活動を実施してまいりました。この結果、電子・半導体業界、輸送機器業界、機械業界、ならびに石材・建設業界のいずれの業界向け関連工具の販売も前年同期を上回る実績となりました。2015/06/26 13:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は455億50百万円(前年同期比11.0%増)となりました。利益面におきましては、海外顧客向けの売掛債権等に対し貸倒引当金を10億78百万円繰り入れたことから、営業利益は51億36百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は59億91百万円(前年同期比2.9%増)となりました。また、連結子会社である旭ダイヤモンドインダストリアルヨーロッパSASにおける合理化費用の引当金繰入額2億81百万円など特別損失を計上したことから、当期純利益は35億84百万円(前年同期比3.1%減)となりました。
業界別に概況を述べると次のようになります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高、営業利益2015/06/26 13:11
売上高は455億50百万円(前年同期比11.0%増)、売上原価は309億13百万円(前年同期比10.4%増) となりました。販売費及び一般管理費は、貸倒引当金繰入額の計上が10億78百万円あった事から、前年同期に比べ12億89百万円増加し、95億円となりました。
これらの結果、営業利益は51億36百万円となり、前年同期に比べ3億円増加しました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/06/26 13:11
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 4,704百万円 5,614百万円 仕入高 3,651 〃 3,922 〃 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新韓ダイヤモンド工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2015/06/26 13:11
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 10,768百万円 売上高 17,843 〃 税引前当期純利益金額 2,343 〃
該当事項はありません。