- 6140
- 2026/09/11
- 時価
- 531億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2010年以降
- 赤字-58.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.4-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 58億2400万
- 2015年3月31日 +2.87%
- 59億9100万
個別
- 2014年3月31日
- 39億8500万
- 2015年3月31日 +40.73%
- 56億800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社は積極的な販売活動を実施してまいりました。この結果、電子・半導体業界、輸送機器業界、機械業界、ならびに石材・建設業界のいずれの業界向け関連工具の販売も前年同期を上回る実績となりました。2015/06/26 13:11
以上の結果、当連結会計年度の売上高は455億50百万円(前年同期比11.0%増)となりました。利益面におきましては、海外顧客向けの売掛債権等に対し貸倒引当金を10億78百万円繰り入れたことから、営業利益は51億36百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は59億91百万円(前年同期比2.9%増)となりました。また、連結子会社である旭ダイヤモンドインダストリアルヨーロッパSASにおける合理化費用の引当金繰入額2億81百万円など特別損失を計上したことから、当期純利益は35億84百万円(前年同期比3.1%減)となりました。
業界別に概況を述べると次のようになります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、営業利益は51億36百万円となり、前年同期に比べ3億円増加しました。2015/06/26 13:11
②営業外損益、経常利益
営業外損益は、前年同期に比べ、為替差益が1億29百万円増加したものの、持分法による投資利益が3億37百万円減少したことから、1億34百万円の費用増となりました。