建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 81億2200万
- 2019年3月31日 -4.46%
- 77億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/27 9:34
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ③減損損失の金額2019/06/27 9:34
④資産のグルーピングの方法金額(百万円) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産 7361,5901194 合計 2,451
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。遊休資産については、それぞれの物件ごとに1つの資産グループとしております。また、本支店及び厚生施設については独立したキャッシュ・フローを生み出さない事から共有資産としております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/27 9:34
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~10年