費用(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1156億9500万
- 2024年3月31日 +9.07%
- 1261億8700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2024/05/10 16:38
(単位:百万円) 収益合計 125,410 136,959 費用 商品及び製品・仕掛品の増減 △10,275 △750 減価償却費及び償却費 6,153 7,386 その他の費用 20,208 20,332 費用合計 115,695 126,187 金融収益 223 445 金融費用 14 1,509 1,993 持分法による投資利益 5 66 44 - #2 注記事項-ドミネーション・アグリーメント、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 会計処理の概要及び重要な非資金取引2024/05/10 16:38
ドミネーション・アグリーメントの発効により、将来支払いが見込まれる金額の割引現在価値をその他の金融負債に計上しております。外部株主に対する将来支払いが見込まれる金額の割引現在価値を当第1四半期連結会計期間末時点で再評価した結果、要約四半期連結財政状態計算書のその他の金融負債(流動)に62,311百万円、要約四半期連結損益計算書の金融費用に986百万円を計上しております。 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、永久劣後特約付ローン(以下、「永久劣後ローン」)及び利払繰延条項・任意償還条項付無担保永久社債(以下、「永久劣後債」)による資金調達を行っております。2024/05/10 16:38
これらは、元本の弁済及び償還期日の定めがなく利息の任意繰延が可能であり、劣後特約の内容で定めた劣後事由(清算等)が発生した場合を除き支払義務がないこと等により、「資本性金融商品」に分類されると判断し、永久劣後ローン及び永久劣後債による調達額から発行費用を控除した額は、要約四半期連結財政状態計算書上、資本の部に「ハイブリッド資本」として計上しております。
1.第1回永久劣後ローンの概要 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な会計上の見積り、判断及び仮定2024/05/10 16:38
要約四半期連結財務諸表の作成に当たり、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り、判断及び仮定の設定を行っております。
会計上の見積りの結果は、その性質上、実際の結果とは異なる可能性があります。 - #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.重要性がある会計方針2024/05/10 16:38
本要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下の項目を除き、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。なお、当第1四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率を基に算定しています。
(サプライヤー・ファイナンス契約-IAS第7号及びIFRS第7号の改訂) - #6 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業の損益は、以下のとおりです。2024/05/10 16:38
(注)当第1四半期連結累計期間の費用は、主に同社株式の収用により認識した損失14,803百万円であり、当該損失には、在外営業活動体の為替換算差額の累計額から純損益への組替調整額4,419百万円を含んでおります。(単位:百万円) 収益 147 1 費用 166 14,830 営業損失 △19 △14,828 金融収益 3 2 金融費用 - - 税引前四半期損失 △15 △14,826
(3) 非継続事業のキャッシュ・フロー - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/10 16:38
(単位:百万円) 固定資産除売却損益(△は益) 33 △139 金融収益及び金融費用(△は益) 1,281 1,547 持分法による投資損益(△は益) △66 △44