持分法による投資損益(△は損失)
連結
- 2024年12月31日
- 2億4000万
- 2025年12月31日
- -4億6100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/03/30 9:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益及び持分法による投資損益の合計であります。
セグメント間の売上収益は、市場実勢価格を勘案して決定された金額に基づいております。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社の損失に対する当社グループの持分が、当該関連会社に対する持分と同額以上である場合には、当該関連会社に代わって債務の引受け又は支払いの義務を負わない限り、持分を超過する損失は認識しません。2026/03/30 9:02
期末日に、当社グループは関連会社への投資の会計処理にあたり減損損失の必要性を検討しております。減損損失を認識する場合、帳簿価額と回収可能価額の差額は、連結損益計算書の「持分法による投資損益」の一部として表示されます。
当社グループと関連会社との間の取引から生じる未実現損益は、当該関連会社に対する持分の範囲で消去を行っております。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/30 9:02
(単位:百万円) 金融収益及び金融費用(△は益) 6,864 7,738 持分法による投資損益(△は益) △276 304 その他非資金損益(△は益) 1,054 △4,012 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/03/30 9:02
(単位:百万円) 金融費用 17,30,35 8,354 8,491 持分法による投資損益(△は損失) 6,13 276 △304 継続事業からの税引前当期利益 37,138 10,930