- 6141
- 2026/09/11
- 時価
- 3935億円
- PER 予
- 25.17倍
- 2010年以降
- 赤字-123.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.53-3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
DMG森精機(6141)のセグメント利益(△損失) - マシンツールの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 266億8900万
- 2020年9月30日 -66.02%
- 90億7000万
- 2021年9月30日 +33.36%
- 120億9600万
- 2022年9月30日 +21.3%
- 146億7200万
- 2023年9月30日 +87.15%
- 274億5900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会・執行役員会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。セグメントの分類は、取り扱う製品やサービスの違い、及びそれに応じた内部報告・管理方法の違いにより行っております。2023/11/10 14:13
当社グループにおいては、「マシンツール」、「インダストリアル・サービス」の2つを報告セグメントとしております。なお、事業セグメントの集約は行っておりません。
報告対象の事業セグメントとなっている「マシンツール」セグメントは工作機械の製造と販売によって収益を生み出しております。一方、「インダストリアル・サービス」セグメントは工作機械に関連する修理復旧やソリューションの提供によって収益を生み出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの動向及び業績は以下のとおりです。なお、以下の売上収益においては、セグメント間の取引を相殺消去しております。2023/11/10 14:13
マシンツールセグメントではエネルギー、航空・宇宙、医療向けの業績が好調に推移いたしました。その結果、売上収益は248,602百万円(前年同四半期比14.4%増)となり、セグメント損益は27,459百万円(前年同四半期比87.2%増)のセグメント利益となりました。
インダストリアル・サービスセグメントでは、部品販売、修理復旧の業績が好調に推移いたしました。その結果、売上収益は131,531百万円(前年同四半期比13.8%増)となり、セグメント損益は23,176百万円(前年同四半期比14.3%増)のセグメント利益となりました。