DMG森精機(6141)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 312億9400万
- 2019年12月31日 -18.68%
- 254億4900万
- 2020年12月31日 +11.91%
- 284億7900万
- 2021年12月31日 +7.49%
- 306億1200万
- 2022年12月31日 +16.28%
- 355億9600万
- 2023年12月31日 +8.79%
- 387億2600万
- 2024年12月31日 +7.6%
- 416億6800万
- 2025年12月31日 +6.39%
- 443億3100万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/30 9:02
(注)1.棚卸資産の評価損は、「原材料費及び消耗品費」に計上しております。評価損として費用に計上した金額は、前連結会計年度5,172百万円、当連結会計年度2,052百万円です。(単位:百万円) 原材料及び貯蔵品 79,622 87,159 仕掛品 41,668 44,331 商品及び製品 68,718 70,330
2.費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度317,155百万円、当連結会計年度301,296百万円です。(上記評価損の金額を含んでおります) - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2026/03/30 9:02
当社は、2025年7月に実施した機構改革により購買部門及び開発部門を分離し、購買部門を「DMG森精機伊賀株式会社」に、開発部門は「DMG森精機伊賀株式会社」、「DMG森精機奈良株式会社」及び「DMG森精機Additive株式会社」へ移管いたしました。これにより製造機能と一体として経営責任の明確化を図るとともに、意思決定の迅速化及び機動的な事業運営を実現し、当社グループの競争力及び企業価値のさらなる向上を目指してまいります。当該購買部門の分離に伴い、2025年7月に「DMG森精機伊賀株式会社」へ商品及び製品1,442百万円、仕掛品8,186百万円、原材料及び貯蔵品7,040百万円を移管しております。
また上記の機構改革の一環として、2026年1月にスペアパーツ部門を分離し、「DMG森精機グローバルパーツ株式会社」へ移管するとともに、原材料及び貯蔵品12,957百万円を移管しております。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/03/30 9:02
(単位:百万円) 費用 商品及び製品・仕掛品の増減 16,965 963 原材料費及び消耗品費 9 195,629 193,504 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/03/30 9:02
商品・製品・仕掛品………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料………………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)