6142 富士精工

6142
2026/06/19
時価
69億円
PER 予
64.71倍
2010年以降
赤字-35.28倍
(2010-2026年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.18-0.6倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
0.39%
ROA 予
0.28%
資料
Link
CSV,JSON

富士精工(6142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
4億8238万
2013年5月31日 -71.49%
1億3750万
2013年8月31日 -57.1%
5898万
2013年11月30日 +335.69%
2億5698万
2014年2月28日 +35.79%
3億4896万
2014年5月31日 -58.61%
1億4443万
2014年8月31日 +75.03%
2億5280万
2014年11月30日 +106.75%
5億2268万
2015年2月28日 +19.92%
6億2678万
2015年5月31日 -58.53%
2億5992万
2015年8月31日 +82.11%
4億7335万
2015年11月30日 +49.75%
7億886万
2016年2月29日 -4.96%
6億7372万
2016年5月31日
-2013万
2016年8月31日 -273.64%
-7521万
2016年11月30日
-5601万
2017年2月28日 -123.3%
-1億2508万
2017年5月31日
-2829万
2017年8月31日
5585万
2017年11月30日 +235.19%
1億8723万
2018年2月28日 +55.8%
2億9171万
2018年5月31日 -21.42%
2億2922万
2018年8月31日 +77.16%
4億609万
2018年11月30日 +55.72%
6億3237万
2019年2月28日 +11.19%
7億311万
2019年5月31日 -67.4%
2億2924万
2019年8月31日 +78.58%
4億938万
2019年11月30日 +40.26%
5億7417万
2020年2月29日 +0.41%
5億7655万
2020年5月31日
-23万
2020年8月31日 -999.99%
-2億1226万
2020年11月30日
-1億8408万
2021年2月28日 -51.59%
-2億7904万
2021年5月31日
-7502万
2021年8月31日
-3549万
2021年11月30日 -306.34%
-1億4423万
2022年2月28日 -54.33%
-2億2260万
2022年5月31日
-8830万
2022年8月31日 -140.11%
-2億1203万
2022年11月30日 -37.35%
-2億9122万
2023年2月28日 -55.3%
-4億5226万
2023年5月31日
1645万
2023年8月31日 +610.33%
1億1691万
2023年11月30日 +9.4%
1億2790万
2024年2月29日 -56.07%
5618万
2024年5月31日
-2億758万
2024年8月31日 -86.45%
-3億8704万
2025年2月28日 -73.08%
-6億6990万
2025年8月31日
-1億798万
2026年2月28日 -141.3%
-2億6056万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、包括的なグループ経営方針等については当社がすべて統括し、各現地法人へ指示しております。
したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米・中米」、「オセアニア」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/05/27 16:01
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
日本における測定機器(工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2026/05/27 16:01
#3 事業等のリスク
① 市場動向の変化に関するリスク
当社グループは、自動車産業界を主要な取引先としており、対象地域は日本をはじめ、米国、欧州、アジア等世界各地に及んでおります。
したがいまして、各地域における景気の減速または後退、需要の変化等により自動車産業界における設備投資や工具需要の減少等が進むことにより、当社グループの経営成績、財政状態に影響を与える可能性があります。
2026/05/27 16:01
#4 報告セグメントの概要(連結)
なお、包括的なグループ経営方針等については当社がすべて統括し、各現地法人へ指示しております。
したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米・中米」、「オセアニア」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2026/05/27 16:01
#5 従業員の状況(連結)
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社から社外への出向者は除く)であり、臨時従業員数(嘱託契約の従業員、パートタイマーを含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.提出会社の従業員は、すべて日本セグメントに属しております。
3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2026/05/27 16:01
#6 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度3月1日から2月末日まで
買取手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法電子公告とします。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載します。当社の公告掲載ウェブサイトは次のとおりです。https://www.c-max.co.jp/
株主に対する特典該当事項はありません。
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利、ならびに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2026/05/27 16:01
#7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡便で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同時に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/05/27 16:01
#8 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
1,890,000519,000
日本特殊陶業㈱41,00041,000当社グループは同社との製品売買の取引があり、当該関係を維持・強化することを目的として保有しております。
324,023180,072
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注)定量的な保有効果につきましては、株式発行会社との取引内容や契約内容等の営業機密に言及するため、記載が困難ですが、「ア.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2026/05/27 16:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)前年同期比(%)
日本(千円)6,674,296101.3
アジア(千円)2,119,501100.2
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については含んでおりません。
イ.商品仕入実績
2026/05/27 16:01
#10 設備投資等の概要
セグメントの主な設備投資は、次のとおりであります。
(1)日本
当社本社工場製造設備等114百万円、鹿児島工場製造設備等124百万円を実施いたしました。
2026/05/27 16:01
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額または使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。
なお、大連富士工具有限公司及び広州富士工具有限公司は、現地中国において認められる会計基準を適用しており、固定資産の減損に係る会計基準については日本基準と重要な差異があるため、連結決算において日本基準に基づく固定資産の減損検討を行っております。
ロ.見積りの算出に用いた主な仮定
2026/05/27 16:01
#12 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度(2025年2月期)に営業損失を計上し、また当連結会計年度(2026年2月期)も営業損失の見込みとなっておりました。これは、主要な取引先であります自動車産業界において、内燃機関から電動モーターへの移行が進められており、当社の主力製品であります内燃機関向け工具の需要は低迷し、日本セグメントの売上高が低調となったことなどによります。
当連結会計年度(2026年2月期)の連結財務諸表において営業利益を計上し、また、次期連結業績においても営業利益を確保できる見通しをたてておりますが、当社においては「継続的な営業損失の発生の見込み」及び「著しい経営環境の悪化」により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を認識しております。
2026/05/27 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。