流動資産
連結
- 2015年2月28日
- 136億8572万
- 2016年2月29日 +5.82%
- 144億8176万
個別
- 2015年2月28日
- 73億2728万
- 2016年2月29日 +11.52%
- 81億7141万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/05/27 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 流動資産-繰延税金資産 159,914千円 164,481千円 固定資産-繰延税金資産 88,368 154,862
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/05/27 10:14
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた220,806千円は「電子記録債権」とし、「受取手形」は373,084千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/05/27 10:14
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた220,806千円は「電子記録債権」とし、「受取手形及び売掛金」は5,440,625千円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1億4千5百万円増加し、252億1千9百万円となりました。2016/05/27 10:14
流動資産は、現金及び預金17億5千2百万円、電子記録債権6億6千9百万円が増加したものの、受取手形及び売掛金10億5千6百万円、有価証券3億8千2百万円が減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して7億9千6百万円増加し、144億8千1百万円となりました。
有形固定資産は、当社本社工場製造設備等1億4千7百万円、熊本工場製造設備等1億8千9百万円、鹿児島工場建物及び製造設備等1億3千4百万円、アジア子会社の工場製造設備等2億7千7百万円、北米・中米子会社の工場製造設備等1億2千6百万円ならびにオセアニア子会社の工場製造設備等3千5百万円の設備投資を実施いたしました。