有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この事態に対し、熊本工場の早期復旧を行うとともに、当社グループ各社による代替生産を行うことで製品供給体制を維持することに努めてまいりました。なお、当第2四半期連結会計期間末日においては震災前の生産体制に戻っております。2016/10/13 16:50
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は96億8千8百万円(前年同四半期比14.6%減)、営業利益は6千9百万円(前年同四半期比91.0%減)、経常利益は1億2千万円(前年同四半期比87.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千9百万円(前年同四半期比71.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。