- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/26 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州の現地法人の事業活動であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/26 11:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/05/26 11:34- #4 業績等の概要
この事態に対し、熊本工場の早期復旧を行うとともに、当社グループ各社による代替生産を行うなど製品供給を維持してまいりましたが、受注環境の減速と復旧にかかる諸費用の増加により業績は低迷いたしました。
この結果、当連結会計年度における業績は、売上高は203億8千8百万円(前連結会計年度比7.6%減)、営業利益は1億5百万円(前連結会計年度比89.6%減)、経常利益は3億7百万円(前連結会計年度比77.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億9千7百万円(前連結会計年度比64.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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