有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては「グループ中期経営計画」の達成を目指し、新事業推進部を立ち上げ積極的な事業展開に向けた足場づくりに着手しました。また、意思決定の迅速化を目的に取締役会をスリム化し、機動的な事業展開ができる体制づくりを行いました。2017/10/11 17:05
これらの活動のもと、取引先からの受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は99億4千7百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は1億2千6百万円(前年同四半期比83.1%増)、経常利益は2億6千5百万円(前年同四半期比120.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千6百万円(前年同四半期比39.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。