建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 7億519万
- 2023年2月28日 -4.29%
- 6億7491万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2023/05/25 16:11
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益は次のとおりであります。2023/05/25 16:11
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 127,678千円 -千円 機械装置及び運搬具 3,333 5,529 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損は次のとおりであります。2023/05/25 16:11
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 2,359千円 3,550千円 機械装置及び運搬具 7,582 2,241 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/05/25 16:11
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物 19,614千円 20,375千円 土地 - 512,607
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/05/25 16:11
当社グループは、事業用資産については原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 志賀機械工業株式会社 事業用資産 有形固定資産 建物及び構築物 34,735 (愛知県知立市) 機械装置及び運搬具 13,365
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿 価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額193,177千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/05/25 16:11
当社グループの設備投資については、建物・工場等の改修工事及び生産体制増強を目的とした投資を主体に実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の設備投資は、1,122百万円となり、これらに要した資金は、自己資金及び金融機関からの借入により充当いたしました。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業用資産については原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別)を単位としてグルーピングを行っております。2023/05/25 16:11
各資産グループにおいて、土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。
判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/05/25 16:11
ただし、1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。