固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 91億2078万
- 2026年2月28日 +29.98%
- 118億5527万
個別
- 2025年2月28日
- 75億6534万
- 2026年2月28日 +23.18%
- 93億1863万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/05/27 16:01
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 16:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/05/27 16:01
有形固定資産
日本における測定機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2026/05/27 16:01
(3)会計処理流動資産 3,527 千円 固定資産 32,179 資産合計 35,707
当該譲渡出資金の帳簿価額及び関連する為替換算調整勘定と売却価額の差額を「関係会社出資金売却益」として特別利益に計上しております。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2026/05/27 16:01
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社の工具、器具及び備品と車両運搬具の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当事業年度の期首より定額法に変更しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/27 16:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械装置 - #7 出資金の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の売却により広州富士工具有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債ならびに広州富士工具有限公司出資金売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2026/05/27 16:01
流動資産 3,527 千円 固定資産 32,179 流動負債 △42,141 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は次のとおりであります。
2026/05/27 16:01前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)建物及び構築物 -千円 7,907千円 機械装置及び運搬具 13,729 17,293 その他 313 20 計 14,042 25,221 - #9 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損は次のとおりであります。
2026/05/27 16:01前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)建物及び構築物 5,446千円 8,135千円 機械装置及び運搬具 15,391 7,555 その他 455 251 計 21,293 15,941 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/05/27 16:01
(単位:千円) - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2026/05/27 16:01
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/27 16:01
(単位:千円) - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/05/27 16:01
場所 用途 種類 減損損失(千円) 富士精工株式会社 事業用資産 有形固定資産 建物及び構築物 419,729 (愛知県豊田市) 機械装置及び運搬具 1,723,090 その他 61,892 無形固定資産 529,030 計 3,013,945 場所 用途 種類 減損損失(千円) 志賀機械工業株式会社 事業用資産 有形固定資産 機械装置及び運搬具 799 (愛知県知立市) その他 2,905 場所 用途 種類 減損損失(千円) 大連富士工具有限公司 事業用資産 有形固定資産 機械装置及び運搬具 42,501 (中国大連市)
当社グループは、事業用資産については原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広州富士工具有限公司 事業用資産 有形固定資産 機械装置及び運搬具 57,737 (中国広州市)
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,117,890千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、使用した資金は174百万円(前連結会計年度比69.2%減)となりました。2026/05/27 16:01
これは主に、有形固定資産の取得による支出897百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入360百万円、連結の範囲の変更を伴う関係会社出資金の売却による収入333百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/05/27 16:01
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました海外子会社の「使用権資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、使用権資産の対象となる資産区分に合わせて当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた187,914千円は、「使用権資産(純額)」132,305千円、「無形固定資産」55,609千円として組み替えております。 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/27 16:01
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/05/27 16:01
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)