6143 ソディック

6143
2026/04/17
時価
791億円
PER 予
14.34倍
2010年以降
赤字-34.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.31-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.42%
ROE 予
5.64%
ROA 予
3.28%
資料
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ソディック(6143)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
20億8200万
2009年3月31日 -2.55%
20億2900万
2010年3月31日 +30.41%
26億4600万
2011年3月31日 -8.81%
24億1300万
2012年3月31日 -6.42%
22億5800万
2013年3月31日 +60.05%
36億1400万
2014年3月31日 -2.55%
35億2200万
2015年3月31日 -14.37%
30億1600万
2016年3月31日 +18.2%
35億6500万
2017年3月31日 +3.03%
36億7300万
2017年12月31日 -1.66%
36億1200万
2018年12月31日 +101.52%
72億7900万
2019年12月31日 +1.5%
73億8800万
2020年12月31日 -5.91%
69億5100万
2021年12月31日 -6.46%
65億200万
2022年12月31日 +13.63%
73億8800万
2023年12月31日 +16.87%
86億3400万
2024年12月31日 -0.1%
86億2500万
2025年12月31日 -1.4%
85億400万

有報情報

#1 事業構造改善費用の注記(連結)
(※)内訳は建物及び構築物213百万円、機械及び運搬具66百万円、工具及び備品12百万円、その他無
形固定資産(借地権)72百万円であります。
2026/03/27 14:24
#2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2026/03/27 14:24
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物2百万円-百万円
機械装置及び運搬具815
2026/03/27 14:24
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物-百万円0百万円
機械装置及び運搬具11996
2026/03/27 14:24
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物73百万円5百万円
機械装置及び運搬具2755
2026/03/27 14:24
#6 担保に供している資産の注記(連結)
借入金等の担保に供されている資産(簿価)は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
建物及び構築物1,638百万円1,828百万円
土地3,2273,227
担保付債務は次のとおりであります。
2026/03/27 14:24
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※7.有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
建物及び構築物機械装置及び運搬具28百万円8428百万円84
2026/03/27 14:24
#8 有形固定資産等明細表(連結)
3.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物加賀第1工場 空調刷新工事334百万円
機械及び装置棚卸資産からの振替237百万円
工具器具備品白色干渉計搭載 レーザー顕微鏡14百万円
レーザー元素分析装置13百万円
フィルタブラケット(金型)8百万円
デジタルマイクロスコープ一式8百万円
建設仮勘定加賀第8工場 空調機器更新工事61百万円
Laser Micro Jet 装置一式32百万円
ソフトウエアソフトウエアの機能向上、改良97百万円
バックアップシステム12百万円
その他販売目的ソフトウエア開発99百万円
4.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
2026/03/27 14:24
#9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類
日本宮崎保養所建物、土地等
当社グループは、減損損失を把握するにあたり、原則として継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小の単位で資産をグルーピングしております。
当連結会計年度において、宮崎県にある保養所が遊休資産となり、評価額を算定した結果、建物、土地等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(88百万円)として特別損失に計上しました。
2026/03/27 14:24
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 財政状態の状況
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ107億1百万円増加し、1,556億95百万円となりました。主な増加要因としては、有価証券の増加40億円、のれんの増加27億91百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加25億49百万円、建物及び構築物の増加20億88百万円、商品及び製品の増加10億69百万円などがあげられますが、減価償却累計額の増加29億85百万円、現金及び預金の減少26億97百万円などにより一部相殺されております。
負債は、前連結会計年度末に比べ45億36百万円増加し、651億3百万円となりました。主な増加要因としては、社債の増加78億54百万円、契約負債の増加19億66百万円、支払手形及び買掛金の増加12億46百万円、その他の流動負債の増加10億93百万円などがあげられますが、長期借入金の減少70億42百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少11億39百万円などにより一部相殺されております。
2026/03/27 14:24
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
2026/03/27 14:24

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