- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(6)当連結会計年度の財政状態の分析
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ44億44百万円減少し、997億22百万円となりました。主な要因は、仕掛品が13億45百万円、原材料及び貯蔵品が9億63万円、受取手形及び売掛金が5億36百万円減少したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ47億49百万円減少し、499億63百万円となりました。主な要因は、長期借入金が19億7百万円、電子記録債務が7億51百万円、支払手形及び買掛金が6億88百万円減少したことなどによるものです。
2016/06/29 13:07- #2 資産の評価基準及び評価方法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 製品、仕掛品並びに未着品
個別法による原価法
2016/06/29 13:07- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品及び仕掛品………主として個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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