- 6143
- 2026/08/27
- 時価
- 945億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2010年以降
- 赤字-34.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.31-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 6億1400万
- 2019年12月31日 -47.07%
- 3億2500万
個別
- 2018年12月31日
- 3億5000万
- 2019年12月31日 -48.57%
- 1億8000万
有報情報
- #1 人件費の内訳(連結)
- ※2.人件費に含まれている主要な項目は、次のとおりであります。2020/03/27 13:58
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 退職給付費用 115 178 賞与引当金繰入額 398 182 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/03/27 13:58 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 15百万円 83百万円 賞与引当金 107 55 たな卸資産評価損 890 983
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:58
(注)1.評価性引当額が556百万円増加しています。当該増加の主な要因は未実現利益の消去に関する評価性引当額が322百万円増加したものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) たな卸資産評価損 1,138 1,246 賞与引当金 150 77 投資有価証券評価損 1,214 1,259
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/03/27 13:58
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額」及び「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「その他」492百万円は、「賞与引当金の増減額」83百万円、「未払消費税等の増減額」△18百万円、「その他」427百万円として組替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法(特例処理の条件を満たす場合には特例処理を採用)2020/03/27 13:58 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品、仕掛品並びに未着品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 13:58 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支出に備えて、賞与支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/03/27 13:58