受取手形
連結
- 2024年12月31日
- 18億8900万
- 2025年12月31日 +40.76%
- 26億5900万
個別
- 2024年12月31日
- 2億7700万
- 2025年12月31日 -41.52%
- 1億6200万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2026/03/27 14:24
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 1,889百万円 2,659百万円 売掛金 12,510 15,407 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/27 14:24
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形電子記録債権電子記録債務 27百万円6267 3百万円16046 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態の状況2026/03/27 14:24
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ107億1百万円増加し、1,556億95百万円となりました。主な増加要因としては、有価証券の増加40億円、のれんの増加27億91百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加25億49百万円、建物及び構築物の増加20億88百万円、商品及び製品の増加10億69百万円などがあげられますが、減価償却累計額の増加29億85百万円、現金及び預金の減少26億97百万円などにより一部相殺されております。
負債は、前連結会計年度末に比べ45億36百万円増加し、651億3百万円となりました。主な増加要因としては、社債の増加78億54百万円、契約負債の増加19億66百万円、支払手形及び買掛金の増加12億46百万円、その他の流動負債の増加10億93百万円などがあげられますが、長期借入金の減少70億42百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少11億39百万円などにより一部相殺されております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2026/03/27 14:24
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
また、外貨建の金銭債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3.関係会社に対する主な資産・負債2026/03/27 14:24
前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 受取手形 0百万円 -百万円 売掛金 5,497 8,390