無形固定資産
連結
- 2014年11月30日
- 8323万
- 2015年12月31日 -5.94%
- 7829万
個別
- 2014年11月30日
- 7188万
- 2015年12月31日 -8.07%
- 6608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△184,338千円は、主にセグメント間取引消去であります。2016/03/29 13:11
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△20,004千円は、主にセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額31,780千円は、セグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額21,082,065千円は、主にセグメント間取引消去及び報告セグメントに帰属しない全社資産であり、全社資産の主なものは現金預金、有価証券及び投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額△188,466千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87,889千円は、主にセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3. 当連結会計年度は、決算期変更により平成26年12月1日から平成27年12月31日までの13ヶ月間となっております。2016/03/29 13:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/29 13:11 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2016/03/29 13:11
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。