純資産
連結
- 2014年11月30日
- 526億2405万
- 2015年12月31日 -4.46%
- 502億7757万
- 2016年12月31日 -2.08%
- 492億3228万
個別
- 2014年11月30日
- 398億5644万
- 2015年12月31日 -5.51%
- 376億6117万
- 2016年12月31日 +0.56%
- 378億7304万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/24 13:15
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2017/03/24 13:15
当連結会計年度末の純資産合計は49,232百万円(前連結会計年度末比1,045百万円減)となりました。株主資本合計が46,617百万円(同302百万円増)、その他の包括利益累計額合計が2,614百万円(同1,347百万円減)となっております。主な変動項目は、自己株式(同822百万円増)および為替換算調整勘定(同1,097百万円減)であります。
(2) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/24 13:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/24 13:15
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により算定しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/24 13:15
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 2,860円35銭 2,849円55銭 1株当たり当期純利益 194円82銭 123円20銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。